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農業関連書籍一覧

農業関連書籍

農業をお勧めしない。
でも、やってみたいあなたへ

著者名義:農ノタミ

新規就農の現実や農業を取り巻く仕組み、 副業農業という始め方を、農業の現場から伝えるシリーズです。

第一巻
新規就農のリアルと覚悟の第一歩

第二巻
仕組みを知らずに飛び込むな

第三巻
副業農業という入口


こまつにゃの
「にゃるほど農業!」シリーズ

著者:石田源志

猫の「こまつにゃ」と一緒に、 農業や食べ物の仕組みを親しみやすく学ぶシリーズです。

こまつにゃの「にゃるほど農業!」
猫と学ぶ、農業の“なぜ?”

こまつにゃの「にゃるほど農業!」2
食卓までの知られざる道のり

こまつにゃの にゃる農4コマ便
にゃるほど農業4コマ漫画 第1巻

「にゃるほど農業!」シリーズは現在リライト・再整備中です。 今後、Google Play ブックスとApple Booksを中心に、 無料で読める新作を順次追加する予定です。

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自己紹介|農業作家・石田源志

農業作家・石田源志について|著書と活動の総合案内 石田源志(いしだ・げんじ) は、静岡県湖西市・浜名湖周辺を拠点に活動する農業作家・歴史小説作家です。農業の現場に立ちながら、農業、地域、歴史、電子出版、Google検索を題材とした執筆と情報発信を行っています。 農業分野では、農業を仕事だけでなく暮らしの一部として考える「副業農業」、農業・福祉・教育をつなぐ「農福学」、野菜や果物を親しみやすく学ぶ「にゃるほど農業!」などを扱っています。 歴史小説では、戦国今川家を複数の人物と時代から描く 「今川クロニクル」 、武田義信を主人公とする長編歴史改変小説 『武田義信転記』 などを執筆しています。 実用分野では、公式サイト、ブログ、SNS、音声、動画、電子書籍、商品ページなどをつなぎ、無名の個人や小規模事業者がGoogle検索上に自分の情報を積み上げる方法を研究・実践しています。その実証をもとに、 『Google検索に自分を作る』 を出版しました。 作品と活動は、創作・出版・発信の拠点である DAIDARA HAND(ダイダラハンド) から展開しています。「農を日常へ」を基本に、農業、地域、歴史、物語、学びをそれぞれの媒体で届けています。 主な活動 農業・副業農業・農福学に関する執筆と情報発信 戦国時代を題材とした歴史小説の執筆 Kindle、Google Play Books、Apple Booksなどでの電子出版 Google検索・検索資産づくりの実践研究 AIを活用した創作・出版・情報発信 農業、電子出版、Google検索に関する講演・セミナー 講演・セミナーについては、活動内容に合う範囲で相談を受け付けています。詳しくは石田源志公式サイトをご覧ください。 公式サイト・活動ページ 石田源志公式サイト|石田源志 石田源志プロフィールサイト(Googleサイト)|石田源志 ブログ・情報発信 note|ダイダラボッチの手(@daidara_hand) はてなブログ|ダイダラボッチの手 Blogger|石田源志 活動ブロ...

石田源志の著書・シリーズ一覧|歴史小説・農業書・実用書

著書総合案内 石田源志の著書・シリーズ一覧 農業作家・石田源志が執筆する歴史小説、農業関連書籍、 実用書をまとめています。 各シリーズの概要、既刊、販売先については、 それぞれの案内記事からご覧いただけます。 戦国時代を題材とした歴史小説から、農業の現実や食の仕組みを伝える書籍、 Google検索を活用した情報発信の実践書まで、分野ごとに整理しています。 歴史改変小説 武田義信転記 現代の運送会社社長・仁科智信が、武田信玄の嫡男・武田義信へ転生。 父・信玄が進める今川侵攻に反対し、物流、治水、商業、都市づくりを通じて、 「戦って奪う国」ではなく「人が食べていける国」を目指す歴史改変小説です。 各巻の内容と、Kindle・Google Play ブックス・Apple Booksなどの 販売先を掲載しています。 武田義信転記・既刊一覧を見る 戦国歴史小説 今川クロニクル 今川氏親、寿桂尼、今川義元の時代を中心に、 今川家を支えた家臣や周辺勢力の視点から描く歴史小説群です。 本編、通史、外伝を横断しながら、今川家の国づくりと戦国社会を描いています。 「今川氏親記」「掛川朝比奈記」「花倉記」など、 各シリーズと既刊情報をまとめています。 今川クロニクル一覧を見る 農業・食・学習 農業関連書籍 ...

実用書『Google検索に自分を作る』

書籍紹介 Google検索に自分を作る 公式サイト、note、書籍、動画をつないで検索資産を育てる実践法 著者:石田源志|発行:DaidaraHand フォロワーも、バズも、必須ではない。 検索されたときに見つかり、自分や事業を説明してくれる情報を、 少しずつ積み上げていくための実践書です。 あなたの名前や会社名を、Googleで検索してみてください。 そこに表示される情報は、検索した人が最初に目にする、 あなたの「ネット上の顔」です。 しかし実際には、公式サイトしか表示されない、SNSが一つ出るだけ、 古い情報や別人の情報が並んでいる、自分が何をしている人なのか伝わらない、 という状態も少なくありません。 本書では、一つのサイトの検索順位だけに頼るのではなく、 公式サイト、note、ブログ、書籍、動画、音声、商品ページなどを作り、 それぞれをつなぐことで、検索結果全体に自分や事業の姿を作っていく考え方を紹介します。 検索資産とは何か 本書における「検索資産」の定義 私が「検索資産」と呼んでいるのは、ネット上に蓄積され、 時間がたっても検索によって見つけられ、 人や会社、商品、活動への理解や信用につながり、 自分の代わりに仕事や活動を説明し続けてくれる情報です。 一度投稿して、そのまま流れていく情報だけではありません。 詳しいプロフィール、活動を紹介する記事、出版した書籍、動画、音声、 商品やサービスのページなど、後から名前や会社名を検索した人にも見つけてもらえる情報です。 ただし、ページを作って置くだけで、すべてが自動的につながるわけではありません。 それぞれの情報が同じ人物や会社の活動であることが伝わるように整え、 公式サイト、note、書籍、動画、...